「ChatGPTを使ってみたけど、思ったような回答が返ってこない」
「便利なのは分かるけど、結局どう質問すればいいの?」
ChatGPTを使い始めた頃、僕も同じように感じていました。
とりあえず、
「ブログのネタを考えて」
「文章を書いて」
「仕事を効率化する方法を教えて」
と入力してみる。
回答は返ってくるものの、
「なんか思っていたのと違う……」
ということが、結構ありました。
でも、使い続けているうちに気づいたことがあります。
ChatGPTは、ただ質問するだけじゃなくて、「何をしてほしいのか」「どんな条件なのか」を具体的に伝えることで、回答の使いやすさが大きく変わるということです。
そこでこの記事では、会社員として働きながら副業でもChatGPTを活用している僕が、
- ChatGPTのプロンプトとは何か
- プロンプトを作るときの基本
- 仕事で使えるプロンプト
- 副業で使えるプロンプト
- ブログ・SNSで使えるプロンプト
- ChatGPTの回答が微妙だったときの改善方法
を、実際に使えるプロンプト例と一緒に紹介します。
紹介する20個のプロンプトは、そのままコピーして使える形にしています。
必要な部分だけ自分の状況に置き換えて、ぜひ試してみてください。
- 目的別|使いたいプロンプトから探す
- ChatGPTの「プロンプト」とは?
- ChatGPTプロンプトの基本|まずは「5つの要素」を意識する
- 【仕事編】会社員が使えるChatGPTプロンプト5選
- 【副業編】限られた時間を活用するプロンプト5選
- 【ブログ編】記事制作に使えるChatGPTプロンプト5選
- 【SNS編】発信を効率化するChatGPTプロンプト5選
- ChatGPTの回答が微妙なときは「質問し直す」
- ChatGPTに「丸投げ」しないために意識していること
- 自分専用の「プロンプト」を育てるとさらに便利になる
- まとめ|ChatGPTは「質問力」より「目的を伝えること」が大切
- 📈 After 6 Lab 運営実績(2026年7月時点)
- 運営者プロフィール
目的別|使いたいプロンプトから探す
この記事では、20個のプロンプトを4つの用途に分けています。
仕事で使いたい人
→ ①〜⑤
副業を効率化したい人
→ ⑥〜⑩
ブログ制作に使いたい人
→ ⑪〜⑮
SNS運用に使いたい人
→ ⑯〜⑳
最初から全部読む必要はありません。
「今これに使いたい」というものがあれば、その項目から試してみてください。
ChatGPTの「プロンプト」とは?
プロンプトとは、簡単に言えばChatGPTに入力する指示や質問のことです。
たとえば、
今日の夕飯を考えて
これも一つのプロンプトです。
ただ、この質問だけではChatGPTは、
- 何人分なのか
- 予算はいくらなのか
- 何分で作りたいのか
- 家に何があるのか
- 好き嫌いはあるのか
といった情報が分かりません。
そこで、
一人暮らしの会社員向けに、平日の夕食を考えてください。
調理時間は20分以内、予算は1食500円程度。
スーパーで買いやすい食材を使い、主菜・副菜の2品を提案してください。
と伝えると、求めているものに近い回答を得やすくなります。
つまり、
ChatGPTから良い回答を引き出すには、こちらが持っている前提条件を伝えることが大切なんです。
難しい専門用語を使う必要はありません。
「誰向けなのか」
「何がしたいのか」
「どんな条件なのか」
を伝えるだけでも、かなり変わります。
ChatGPTプロンプトの基本|まずは「5つの要素」を意識する
僕自身、毎回完璧なプロンプトを書いているわけじゃありません。
普段はChatGPTと会話しながら、
「もう少しこうして」
「この部分を変えて」
と修正することも多いです。
それでも、最初の指示を作るときに意識すると便利なのが、次の5つです。
① 役割
ChatGPTに、どんな立場で考えてほしいのかを伝えます。
あなたはWebメディアの編集者です。
あなたはSNS運用担当者です。
必ず必要なわけではありませんが、専門的な視点が欲しいときに便利です。
② 目的
何を達成したいのかを伝えます。
ブログ記事のテーマを決めたいです。
上司へ送るメールを作りたいです。
目的が曖昧だと、回答も広くなりやすくなります。
③ 背景
自分の状況を伝えます。
会社員として働きながら副業ブログを運営しています。
AI初心者向けの記事を書いています。
同じ質問でも、背景によって必要な回答は変わります。
④ 条件
文字数、件数、対象読者などを指定します。
500文字以内
候補を10個
初心者にも分かる表現
専門用語はできるだけ使わない
この部分を具体的にすると、回答をそのまま使いやすくなります。
⑤ 出力形式
最後に「どんな形で答えてほしいか」を指定します。
表形式で整理してください。
箇条書きで回答してください。
「タイトル・理由・想定読者」の順番で出してください。
これだけでも、回答を整理する手間が減ります。
まとめると、
役割+目的+背景+条件+出力形式
です。
毎回5つすべて入れる必要はありません。
必要な情報だけ追加していけば、十分です。
5つの要素を全部使うとこうなる
たとえば、ブログの記事案を考えてもらう場合。
ただ、
ChatGPTについてブログネタを考えて
と入力するより、次のように伝えます。
あなたはSEOとコンテンツ制作に詳しいWeb編集者です。
会社員向けの副業ブログを運営しています。
今回は「ChatGPT 副業」をテーマに、次に書く記事案を考えたいです。
AI初心者の会社員を対象に、記事候補を10個提案してください。
各候補を、
・タイトル
・検索意図
・読者の悩み
・記事で伝える内容の4項目で表形式にまとめてください。
これなら、
役割
→ SEOとコンテンツ制作に詳しいWeb編集者
目的
→ 次の記事案を決める
背景
→ 会社員向けの副業ブログ
条件
→ AI初心者向け・10案
出力形式
→ 4項目の表形式
という5つの情報が入っています。
最初からここまで書けなくても問題ありません。
ChatGPTを使いながら、少しずつ条件を追加していけば大丈夫です。
それでは、ここから実際に使えるプロンプトを紹介していきます。
【仕事編】会社員が使えるChatGPTプロンプト5選
① メールの文章を作る
仕事では、内容そのものより「どう伝えるか」に時間がかかることがあります。
そんなときは、伝えたい情報を先に箇条書きで渡します。
プロンプト
あなたはビジネスコミュニケーションに詳しい編集者です。
以下の内容をもとに、取引先へ送るメールを作成してください。
【目的】
〇〇について確認したい【伝えたい内容】
・〇〇
・〇〇
・〇〇【条件】
・丁寧なビジネスメール
・必要以上に堅くしない
・300文字程度
・結論を分かりやすくする
固有名詞や機密情報を入力してよいかは、勤務先のルールを確認してから利用しましょう。
② 長い文章を要約する
資料や文章を読む前に、全体像を把握したいときに使えます。
プロンプト
以下の文章を要約してください。
【目的】
内容を短時間で把握したい【条件】
・重要ポイントを5つ
・各ポイント100文字以内
・専門用語には簡単な説明をつける
・最後に「結論」を一文でまとめる【文章】
ここに文章を入力
③ アイデアを整理する
頭の中に複数のアイデアがあるときは、整理するだけでもChatGPTが役立ちます。
プロンプト
以下は現在考えているアイデアです。
内容を整理し、
- 今すぐ実行するもの
- 追加検討が必要なもの
- 今はやらなくていいもの
の3つに分類してください。
それぞれ分類した理由も簡潔に説明してください。
【アイデア】
・〇〇
・〇〇
・〇〇
④ 会議前の論点を整理する
会議前に「何を確認すべきか」を整理する用途でも使えます。
プロンプト
以下のテーマについて会議を行います。
【テーマ】
〇〇【会議の目的】
〇〇を決定する会議前に整理すべき論点を洗い出してください。
「確認事項」「決めること」「想定される懸念点」の3つに分け、箇条書きで整理してください。
⑤ 今日の仕事の優先順位を決める
タスクが多い日に便利な使い方です。
プロンプト
今日の業務時間は残り〇時間です。
以下のタスクがあります。
・〇〇
・〇〇
・〇〇「緊急度」「重要度」「所要時間」を考慮して、取り組む順番を決めてください。
最後に、残り時間に合わせたタイムスケジュールも作成してください。
【副業編】限られた時間を活用するプロンプト5選
⑥ 今日やる副業を決める
会社員の副業では「今日は何をやろう」と考えている時間も、正直減らしたいところです。
プロンプト
会社員として働きながら副業をしています。
今日使える時間は2時間です。
【現在のタスク】
・〇〇
・〇〇
・〇〇今後の成果への影響、緊急度、2時間で完了できるかを考慮して、今日やるべきことを決めてください。
120分の作業スケジュールまで作成してください。
⑦ 副業アイデアを出す
プロンプト
会社員が本業と両立できる副業アイデアを考えてください。
【条件】
・平日〇時間、休日〇時間程度
・初期費用〇円以内
・得意なこと:〇〇
・経験:〇〇
・興味:〇〇候補を10個出し、
「始めやすさ」「収益化までの期間」「必要スキル」「継続しやすさ」
の観点から比較してください。
⑧ 1週間の副業計画を作る
プロンプト
今週の副業計画を作ってください。
【使える時間】
平日:1日〇時間
休日:1日〇時間【今週やりたいこと】
・〇〇
・〇〇
・〇〇すべてをやる必要はありません。
成果への影響が大きいものを優先し、月曜日〜日曜日の予定を作ってください。
予定を詰め込みすぎず、予備時間も確保してください。
⑨ 副業の数字を振り返る
プロンプト
以下は今週の副業実績です。
【先週】
投稿数:〇
PV:〇
クリック:〇
売上:〇円【今週】
投稿数:〇
PV:〇
クリック:〇
売上:〇円前週と比較し、
・改善した点
・悪化した点
・考えられる原因
・来週試す施策を整理してください。
数字だけでは原因を判断できない場合は、推測と事実を分けてください。
⑩ 副業の悩みを壁打ちする
プロンプト
副業について悩んでいます。
【現在の状況】
〇〇【悩んでいること】
〇〇【自分の考え】
〇〇すぐに結論を出すのではなく、
- 現状の整理
- 見落としている可能性
- 選択肢
- それぞれのメリット・デメリット
の順番で整理してください。
最後の判断は自分で行うので、判断材料を提示してください。
【ブログ編】記事制作に使えるChatGPTプロンプト5選
⑪ ブログネタを考える
プロンプト
あなたはSEOとコンテンツ制作に詳しい編集者です。
【ブログテーマ】
〇〇【想定読者】
〇〇【これまで書いた記事】
・〇〇
・〇〇
・〇〇次に書くブログ記事を10個提案してください。
各候補について、
・仮タイトル
・想定する検索意図
・読者の悩み
・記事で提供する価値を整理してください。
既存記事と内容が重複するものは除外してください。
⑫ SEOを意識した記事構成を作る
プロンプト
以下のテーマでブログ記事を書きます。
【テーマ】
〇〇【メインキーワード】
〇〇【想定読者】
〇〇読者が知りたい情報を整理し、H2・H3形式で記事構成を作成してください。
条件:
・検索キーワードを不自然に詰め込まない
・初心者が順番に理解できる構成
・結論だけでなく具体例を入れる
・重複する見出しを作らない
⑬ 自分の体験を記事にする
AIに体験そのものを作らせるんじゃなくて、自分が渡した事実を整理してもらうのがポイントです。
プロンプト
以下は僕自身の体験メモです。
【体験】
・〇〇
・〇〇
・〇〇【当時感じていたこと】
・〇〇【この経験から学んだこと】
・〇〇この情報だけを使って、ブログ記事のたたき台を作成してください。
書かれていない経験や感情は追加しないでください。
「体験→悩み→変化→学び」の流れで構成してください。
⑭ 記事をリライトする
プロンプト
以下のブログ記事をリライトしてください。
【目的】
読みやすさと情報の伝わりやすさを改善する【条件】
・僕自身の体験や主張は変更しない
・冗長な部分を短くする
・同じ説明の繰り返しを削る
・見出しと本文の内容を一致させる
・元の記事にない事実は追加しない最初に改善点を挙げ、その後にリライト案を提示してください。
【記事】
ここに本文を入力
⑮ 記事タイトルを考える
プロンプト
以下の記事について、ブログタイトルを10案作成してください。
【記事内容】
〇〇【メインキーワード】
〇〇【想定読者】
〇〇条件:
・内容と一致する
・誇張しすぎない
・何が分かる記事なのか伝わる
・メインキーワードを自然に含める最後に、最もおすすめのタイトルを1つ選び、その理由も説明してください。
【SNS編】発信を効率化するChatGPTプロンプト5選
⑯ ブログ記事からSNS投稿を作る
プロンプト
以下のブログ記事をもとに、SNS投稿を作成してください。
【媒体】
X【目的】
記事を読みたくなるきっかけを作る【条件】
・記事内容と矛盾しない
・結論をすべて書かず、続きが気になる構成
・過度な煽り表現は使わない
・自然な口調3案作成してください。
【記事】
ここに記事を入力
⑰ Instagramカルーセルの構成を作る
プロンプト
以下のテーマでInstagramのカルーセル投稿を作ります。
【テーマ】
〇〇【想定読者】
〇〇7枚構成で作成してください。
1枚目:表紙
2枚目:読者の悩み・導入
3〜6枚目:本文
7枚目:まとめ各ページについて、
・見出し
・本文
・画像に入れる短いテキストを作成してください。
⑱ 投稿ネタを30個考える
プロンプト
以下のアカウントで、SNSの投稿ネタを30個考えてください。
【発信テーマ】
〇〇【想定読者】
〇〇【発信の目的】
〇〇「悩み解決」「体験談」「ノウハウ」「初心者向け」の4種類に分けて提案してください。
同じ内容を言い換えただけの案は除外してください。
⑲ 1つのコンテンツを複数媒体へ展開する
プロンプト
以下のブログ記事を、複数のコンテンツへ展開してください。
【元の記事】
ここに記事を入力次の媒体ごとに企画を考えてください。
・X
・note
・ショート動画単純に文章を短くするのではなく、それぞれの媒体に合わせて切り口を変えてください。
「媒体」「企画」「伝える内容」「元記事との違い」の形式で整理してください。
⑳ SNS投稿を振り返る
プロンプト
以下は最近のSNS投稿の結果です。
【投稿A】
内容:〇〇
表示:〇
いいね:〇
保存:〇
クリック:〇【投稿B】
内容:〇〇
表示:〇
いいね:〇
保存:〇
クリック:〇各投稿を比較し、
・数字から確認できる事実
・考えられる仮説
・追加で確認したいデータ
・次の投稿で試す改善策に分けて分析してください。
数字だけでは判断できないことを断定しないでください。
ChatGPTの回答が微妙なときは「質問し直す」
ここまで20個紹介しましたが、プロンプトを一度入力して終わりにする必要はありません。
むしろ僕は、最初の回答から会話しながら修正していく使い方が重要だと思っています。
たとえば文章を作ってもらって、
「少し堅いな」
と思ったら、
内容は変えず、もう少し自然な文章にしてください。
長すぎたら、
重要な内容は残したまま、70%程度の長さにしてください。
回答が抽象的なら、
抽象的な説明ではなく、会社員が明日から実践できる具体例を3つ追加してください。
候補が微妙なら、
今の10案とは異なる切り口で、さらに10案出してください。
これで構いません。
最初から100点のプロンプトを書くことより、ChatGPTとの会話を通して100点に近づける方が、使いやすいと感じています。
ChatGPTに「丸投げ」しないために意識していること
ChatGPTは便利ですが、何でも任せればいいとは思っていません。
特に僕が意識しているのは、
事実・経験・最終判断は自分が持つこと。
たとえばブログを書く場合、
自分が経験していないことを「経験談」としてAIに書かせてしまえば、それは僕の記事ではなくなってしまいます。
一方で、
自分の経験を箇条書きにする
↓
ChatGPTに整理してもらう
↓
自分で読み直す
↓
違和感がある部分を修正する
という使い方なら、AIの効率性と自分自身の発信を両立できます。
また、AIの回答には誤りが含まれる可能性があります。
特に、制度、法律、お金、医療、最新情報など、正確性が重要なテーマについては、AIの回答だけで判断せず、公式情報や信頼できる情報源を確認することも大切です。
仕事で利用する場合も、社外秘情報や個人情報などを入力してよいか、勤務先のルールを確認しておく必要があります。
自分専用の「プロンプト」を育てるとさらに便利になる
今回紹介した20個は、あくまでスタート地点です。
実際に使ってみると、
「もう少し短く回答してほしい」
「毎回この形式で出してほしい」
「この条件は必ず入れたい」
といった、自分なりの好みが見えてきます。
その条件を追加していけば、少しずつ自分専用のプロンプトになります。
たとえばブログ制作なら、
テーマ決定 → 構成 → 執筆 → リライト → SNS展開 → 振り返り
という一連の流れを作ってしまうこともできます。
僕自身、AIを使い続ける中で感じているのは、便利なプロンプトを1個知っていること以上に、自分の作業をAIと一緒に仕組みにしていくことの方が重要だということです。
まとめ|ChatGPTは「質問力」より「目的を伝えること」が大切
今回は、会社員や副業で使えるChatGPTのプロンプト例を20個紹介しました。
仕事では、
- メール作成
- 要約
- アイデア整理
- 会議準備
- タスク整理
副業では、
- 作業計画
- アイデア出し
- 週間計画
- 数字の振り返り
- 壁打ち
さらにブログやSNSでも、ネタ出しからコンテンツ展開まで幅広く活用できます。
プロンプトと聞くと、
「専門的な書き方を覚えないといけないのでは?」
と思うかもしれません。
でも、最初から複雑なプロンプトを書く必要はありません。
何をしたいのか。
どんな状況なのか。
どんな回答が欲しいのか。
これをChatGPTに伝えるだけでも、十分です。
そして回答が違ったら、また伝える。
「もう少し短く」
「具体例を入れて」
「この部分は残して」
そんな普通の会話で構いません。
AIに自分を合わせるんじゃなくて、自分がやりたいことに合わせてAIを使う。
僕は、そのくらいの距離感がちょうどいいと思っています。
今回紹介した20個すべてを使う必要もありません。
まずは、
「これなら今日使えそう」
と思ったプロンプトを1つコピーして、自分の状況に書き換えてみてください。
その1回から、ChatGPTの使い方が少しずつ変わっていくはずです。
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🎯 次の目標
・ブログ50記事達成
・楽天ROOMの収益をさらに伸ばす
・ブログ月1,000PV達成
・副業収益 月5万円(2027年5月末)
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はじめまして、たいやきくんです。🐟
会社員として働きながら、
「会社だけに依存しない人生」
を目指して、副業に挑戦しています。
このブログ「After 6 Lab」では、
- 副業
- ブログ運営
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- キャリア・働き方
をテーマに、成功だけでなく失敗や試行錯誤も含めたリアルな経験を発信しています。
派手な成功談ではなく、一歩ずつ積み重ねる過程を大切にすること。
それが、このブログで一番伝えたいことです。
「何か新しいことを始めたい。」
「会社以外にも、自分の可能性を広げたい。」
そんな方の背中を少しでも押せる場所になれたら嬉しいです。
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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
After 6 Labでは、会社員として働きながら、副業・AI・ブログ・楽天ROOM・SNSなどに挑戦する過程をこれからも発信していきます。
仕事終わりから、人生は変えられる。


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